特徴

多様分野なリードする研究者との「協創」活動

01多様分野なリードする研究者との「協創」活動

アカデミック界や産業界など様々な分野で活躍する研究者と共に活動します。また、政策立案サイド(経産省様、産総研様等)からのシンポジウム等を通じた最新動向の共有や会員企業様がお持ちの課題についてのご相談や、共同研究を通じた課題解決をご支援など様々な形で活動を「協創」していきます。

POINT

  • ■ 多様な分野から参画
  • ■ シンポジウム等を通じた最新動向の共有
  • ■ 専門部会 研究者との連携、共同研究の機会創出
多様分野なリードする研究者との「協創」活動

02最先端ツールの利活用

System of systemsとして三階層アーキテクチャーにより高い汎用性がある拡張性社会実装に必要な機能をCPS基盤に構築したクラウドサービスを利用。また、現状評価だけでなく次の打ち手の効果を評価しシステム最適化開発環境の利用や「体験型教育システム」を活用したトレーニングを行なっていきます。

POINT

  • ■ システム最適化開発環境の利用
  • ■ 「体験型教育システム」を活用したトレーニング
多様分野なリードする研究者との「協創」活動

03事業化に繋がる活動

用途に合わせクラウドサービス最適化し事業に活用やオブザーバーを通じ共同プロジェクトを誘致しCPS実証実験等を実施します。

POINT

  • ■ 公的機関との共同プロジェクトの誘致活動
カーボンニュートラルをデザインする

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